少年ジャンプ34号ネタバレ感想一気書き

ワンピースの映画が封切られましたね。完全に出遅れてしまいました。来場者先客何百万人?かが貰えるという何かはまだ貰えるのでしょうか。何が貰えるかも忘れたくたせに、貰えるなら欲しいと思う。しかしこれだけ出遅れたらもう無理だろうと思うと劇場へ足を運ぶ気力が…。そもそも前売り買ったら貰える何かもありましたよね?(調べろや)それも逃してさらに重い腰が…。
結局、今回の映画にはあまり興味がそそられなかったってことなのかなぁ。たぶん、ローが出ないのがいけない(そこか・笑!)。
…SWは凄く好きだったから次のZに物凄く期待したら、やや好みな内容ではなかった為、GOLDに対する気持ちも高まらなかったというのが大きいかも。結局何だかんだで観たら「あー面白かった!」ってなる気はするんですけどね。

それにしても、最近全く映画を観ていない。昔は趣味と言ったら映画鑑賞!って言えるくらい毎日のように何かしら映画を観ていたものですが…。しかも雑食だったからどんなジャンルも前情報なしでとりあえず観るってスタンスでした…。何で観なくなったのかなあ。今やゾンビか悪魔祓い映画くらいにしか気持ちが揺れない(それもどうか)。

そんな雑談はさておき、今週も行きます。ネタバレ満載ジャンプ感想です。
どんな感想でも大丈夫!という方は、「続きを読む」からどうぞです。



ONE PIECE
……すまん、サンジ。前回の感想で父と姉がまともそうみたいなこと書いて。兄弟ともどもとんだクズだったね。そりゃそうだよね、子ども心に縁を切ろうと決意させた相手だもんね。
それなのに、そのサンジ自身が父との決闘で、何やら自分自身に問いかける?かのような独り言を言い始めて戸惑いました。あれ?これは誰に誰が言っているのだ?と思ったくらい。過去の自分に問いかけたのね。サンジは優しいなあ。どこかでほんの微かにではあるけど、家族の情を信じていたのね。私もだけど…。サンジの性格が歪まなかったのは、この後出会った人々がオーナー・ゼフをはじめ、みんな気のイイ仲間で、気持ちの温かい奴らだったからってのも大きいよね。
はー。それにしても、胸ク○悪い家族だ。思いっきりぶん殴って欲しいぜ!ヨンジも、あれっぽっちじゃ物足りないぜ!!

食戟のソーマ
うーむ。今はもうただ淡々と見ているのみですわ。正直、あまり面白くないと言いますか…。2回戦の審査員…というか講師だっけ?(どこが)…が、とりあえずあのおばちゃんじゃなくて違う人になっていたのは良かったけど、結局「まったく」といって良いほどあのおばちゃんと同じだし、姉弟のように醜い顔も似ているしで(笑)。このパターンをまだ当分続けるようじゃ、ソーマもやばい気がする。お色気路線は今やすっかりゆらぎ荘に奪われちゃった感あるし。

ハイキュー!!
影山の前に現れた日向の上位互換(失礼)。図太い。というか、周りの人たちみんな王様のように態度でかい。一人だけ普通の人がいる以外はみんなおかしい。才能のある選手ってこんな感じなのかね。

僕のヒーローアカデミア
おっとー、再びあの体育祭の時のような、お茶子ちゃんジェラシーを感じるの巻が見られるのか!?ここずっとつらい展開が続いていたから、ちょっとラブコメしてほのぼのとさせて欲しいものです。デクに恋するお茶子ちゃん、可愛すぎ。

ゆらぎ荘の幽奈さん
次に来るは触手!!どんどん攻めていて本当に尊敬の念すら感じてきた。コガラシ君は相変わらず男前だしねえ。あと、こういう設定なら、ニセコイのような地獄のラストを味わうことなく、まじもんでハーレムエンドが可能だと思う。みんな、「本命・幽奈さん」を認めた上で、自分は二号さん、三号さんでも「コガラシ君ならOK!」ってなノリで結ばれることを辞さないでしょう。素晴らしい。このままブレずに進んでもらいたい。

火ノ丸相撲
ごめん…何か恥ずかしくて直視できなかった(ヲイ)。いや違う。きっとこのまっすぐな掘ちゃんの呟きが、火ノ丸への想いが、すでに汚れきった大人には何か後ろめたい気持ちがして照れずにはおれなかったのだと思う。←
だって…どんどこ語りながら、明日はもっとこの人を好きになるとか言われましても…レイナさんでなくともぎょっとします。いやレイナさんは別の意味でびびったのだと思いますけれど。超強力ライバルだし。
何にしろ、まさかの少女漫画展開で戸惑いを隠せません!そんな火ノ丸相撲も大好きですが!

ブラッククローバー
き、来たーっ!悪魔の片鱗来たっ!!
しかしその悪魔はアスタ自身!?こいつは盲点をつかれましたが…それでも興奮しました、いつあの第1話の設定「悪魔のグリモワールを手にしたアスタ」を取り上げてくれるのかと思っていたので。絶望さんを絶望させる悪魔の力を持つアスタ…!わくわくするぜ。正義感溢れるまっすぐな少年が持つ力が悪魔!この悪魔がどういう立ち位置のものかは謎ですが…「神」がアスタにマナを与えず、敢えてそちらの道へ行かせるよう仕向けたというバネッサ姐さんの呟きも何かを暗示しているようで気になるところ。
ようやく話に少し深みが入ってきたのかなと期待してしまった今話でした。

ワールドトリガー
よ、よかった~。やっぱり葦原先生は分かっていらっしゃった。読者がモヤッとしていたものをこんなに早い段階で説明しておいて下さるとは。すっきりしました~。
腹黒唐沢さんのしれっとした解説に城戸司令の思惑も分かり、ついでにオッサムのやばさも分かり(中学生とは思えねえ…)、顔とは裏腹に(失礼)人の良すぎる根付さんが驚く役をやってくれることでバランスが取れ、付け加えを鬼怒田さんがやって完璧やん。そうだよね、すべては大人の手のひらの上だよね。でもそれすら分かっていると思われているオッサム。オッサムどうしたんだ。どうして君はそんなにいろいろ考えられるんだ。
ていうか、今後オッサムのことを他の呼び名で呼べなくなりそうな自分がいるんですけど…王子隊…どうしてくれる。
王子隊のキラキラ王子様は、塾の先生が持っていそうな棒を持ってみんなに立派な講師をやっていたけれど…、その内容も非常にまともながら、全く頭に入ってきませんでした。アイコンがただひたすらに気になって。何、もう一体、どういうことなの。みんな可愛かったり変だったりツッコミどころ満載。誰!?あれは誰が描いたの~。けど、あだ名で呼んでいるの王子だけだったし(王子隊のスルースキルがこれまた怖いんですけど)、やっぱ王子様が描いたのかなあ。王子隊は、王子のあのおかしな性格で広報部隊になれなかったに違いない。根付さんはまともな人だから、「な、何だこの子は…とてもテレビには出せん、何を言い出すか分からん!」って鋭く察知したんだと思う。こう考えると、イケメンな上に正統派ヒーローな思考の持ち主である嵐山隊長率いる嵐山隊って凄く貴重だな!ホスト軍団の二宮隊もイケメン集団だけど、あの仏頂面二宮に、女子苦手な辻くん、如何にもチャラ男な犬飼君では、清々しさを前面に出すのは難しい(※二宮隊のファンです)。
何にしても面白い王子隊。
そして…さらにその上を行く生駒隊。な、何者なんだイコさん。作戦会議しなくていいんですか。ただ食べ物の話しかしてない。「ナスカレー」って。ツイッターで暗号とか何とか出回っていたけど、私はただ単に食べ物の話だと思った(笑)。多分、イコさんは細かいことを考えず、本能で戦う男に違いない。そこを周りが適当にフォローするのが生駒隊のスタイルだろう。生駒達を舐め過ぎですか。
とにかく、ヒュース合流まで負けられないオッサム率いる玉狛第二。残り2匹の癒しキャラ・カエルちゃんとポンデリングにも頑張ってもらわねば(ダメだ笑いがこみ上げる…)。

鬼滅の刃
善逸、スゴイ!あのドン!と一瞬で飛び出して鬼の首を獲った早業!素直に、カッコイイと言わざるを得ない!!
しかもその直後に、ぎゃー死んでる、もうやだ!とか泣きだすところとか最高。まぁもう正一君だけでも逃がそうと、俺を置いて逃げろと言ったり、こんな良い子を死なせるわけにはいかない、俺が守ってあげなくちゃだろとか言っている時点でかなり好感度も上がっていたのですが。だってこの方、第一印象からして、いかにも子ども置いてきぼりにして逃げそうなオーラ持ってたじゃないすか(ひどい)。
まさかのツワモノ・善逸!善逸の師匠はどんな人なんだろう。そのうち登場して欲しいわ。
そしてイノシシ男は……何かちょっと、鬼より怖い。

左門くんはサモナー
アンリを泣かす引きこもり悪魔ルキさん。いかにも空気読めない、このお方らしい言い様だったわ。面白かったし、バシバシ本当のこと言っているだけだけどね(笑)、しかしあれではモテまい。何にしろ、このぼっち対決は地味に面白かった。

背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
ホント、最初っから思っていたし、誰もが突っ込んでることだけど、咲本さんは絶対高校生じゃない。あと笑い顔が凄く怖い。どっちかっていうと気持ち悪…げふんげふん。いやだって。何であんな風に邪悪に笑うの、口元もカクカクしているし、目元もおかしい。邪悪!(そこまで言うか)
それが気になって仕方ない中、主役カップルがさらっと現れて、途端絵ヅラがほのぼのした。

トリコ
絵がごちゃごちゃしていてよく分かんないよ(汗)。ただでさえキャラの把握が難しいのに。何なの、あの最後のメニューであるカエルは結局どうなったの。みんなネオが喰っちまったのかい?あとスゴイ不気味な顔になってビビられてぶん殴られていた、あの顔はトリコ?

こちら葛飾区亀有公園前派出所
ミリタリーネタ好きじゃないんだけど、あまりにはちゃめちゃ過ぎて面白かった。

たくあんとバツの日常閻魔帳
意外だった。自分のことが汚れているっていう責め苦で委員長がああなったのは見えていたけど、まさかその「汚れ」の理由が、ほんのちょっとでも被害者を恨んでしまっていたという気持ちに気づいたからだったとは…。私はてっきり、あの自殺しちゃった子がいじめられていることに気づかないで死なせてしまった、助けてあげられなかった自分を責めているのかと思ったから。うーん、どこまでも清いな委員長。
しかし、良い漫画なんだけど、どうしても地味さが抜けない。大丈夫なんだろうか。

斉木楠雄の屮難
霊に悪い奴はいない、だからたまに悪い霊が現れたらちゃんと叱って反省させなきゃって……誰ですかこの人。鳥束がやたらとまともでびっくりしました。いつも見えているからこそ、霊が人間よりよっぽど心が綺麗と知ってるって……そこまで冷静に人(霊)の性格正しく見定めておいて、何で自分の醜さには気づかないのだ。

ニセコイ
最初に注意書きです。ニセコイファンの読者の方は読まない方がよろしいかと思います。毒しか吐いておりません(汗)。
注意喚起したのに、読んで「何だこの感想は【怒】」とか思われても迷惑ですので、真面目に、ファンの方は回避して下さいね。どんな感想でも別に~他人のことだし~って方のみ、流し読みでお願いします。



では、ここから感想。
本当に、いつの時代の少女漫画なんでしょうかこれは…。昔の少女漫画をバカにしているわけでは決してなく、すっかり使い古された凡庸な演出だということが言いたい。何回もどっかで見たことあるような結ばれ方なんだもんよ~。
まぁいいんだけど…まさかこの様な演出で作者さんが自分の好きキャラ推しを貫くとは…いや、分かってはいましたけどね、だってタイトルが「ニセコイ」だからね。そりゃ、この漫画は、最初から楽と千棘の物語。当然です。
ただ、どうしてもこれまでの流れを鑑みるに、あまりにあんまりな道草をし過ぎた為(前回も書いたけど、「これは小野寺エンドにせねば収まりがつかんのでは」と思わせる要素があり過ぎた)、「本当~に、それやっちゃっていいの?」って、前回と同じ感想を抱いてしまうのであった…。まさかまさかでここまで来てしまったと言いますか。まだどっかでドンデンがないのかと思っていたけど…なかったね(笑)。
それにしても、楽はまだ記憶を失ったままなの?2人のヒロインは思い出の場所に来て記憶を戻したみたいだけど、つまりこれって結局、「単に忘れてた」ってだけなのね。幼稚園の頃の思い出だって結構残っているもんだけど…あの子らって何歳だったんだろ?いずれにしろ、手紙もちゃんと書いているし、指輪まで作って交換して結婚の約束までして、そんな濃ゆい記憶を失っておいて、約束の女の子を探していると言われましても…(爆殺)。
こんな設定は要らんかった!ただ単に、あの時は選ばなかった「ニセモノ(だった)女の子を選んだ」、偽物の恋人が、最後には本物の恋人になりました♪めでたしめでたし♪ってやりたかっただけですやん。だったら下手に、「永遠の愛」とか強調しなきゃ良かったのに。
とにかく…こんなまとめ方では、小野寺ファンがショックを受けることは勿論、千棘ファンですら、素直に楽とくっつくことを祝福できないのではないかと…。だって千棘ちゃんは、楽が小野寺ちゃんを好きだと知ってしまっている為、あの場ではフラれるつもりで告白している。自分の気持ちにケジメをつけるために。
ところが楽さんはすでに小野寺ちゃんに、「前は好きだったけど今は違う」ということを「うん」と、小野寺ちゃんの助け舟を借りながら肯定し(この振り方も真面目にどうかと思う)、千棘ちゃんには、「小野寺じゃなく、他に一緒にいたい奴ができちまった、要はお前がいいんだYO!」と告白。
そんでもって、千棘ちゃんは千棘ちゃんで、私でいいの?と言った後は、振り返って楽に抱きついて号泣って…。これ作者さん、絶対自分で感動しながら描いたよ…。でもホント、大変だと思うよ?いやこの後のまとめ、真面目にちゃんとやらないと、次回作にファンがついてきてくれるかって問題も起きるレベル(笑)。
2人にとって小野寺ちゃんの存在って何だったんだろうなぁ…。大切な存在には違いない。が…私だったら、例え好きな男に好きだと言われて、自分の気持ちが報われたと分かっても、あの場ですぐあんな風には行けないなぁ。だって「日本で1番大事な女の子」のことを考えたら。千棘ちゃんだって、このほんのちょっと前まで、今の小野寺ちゃんが感じている「物凄い胸の痛み」を負って苦しんでいたはずでしょ…。なのに…気まずいなんてもんじゃねえ。要はこれ、男と親友どっち取るって究極の選択じゃないの?…まさかこの2人、この後も小野寺ちゃんの優しさに付け入って、これからも友人関係を続けていこうなんて思っちゃいねーだろうな。それは許さん(笑)。少なくとも私がるりちゃんであったなら、自分が縁を切ることは勿論、小野寺ちゃんにも強引にでも、この2人とは縁を切らせる。例え小野寺ちゃんが、2人との関係を続けていきたいと言っても嫌だ。
おいおい、お前の突っ走った感情を押し付けるなよ…って、どこからかお諫めの言葉が聞こえてきそうです(笑)。ごもっともですね。勿論、こんな風に考えない読者も多いでしょう。良かったね~2人が結ばれて感無量だよ!って。
ただ私個人は、この展開には「ひでえ…」としか思えませんでした。

銀魂
は、長谷川さんの輝き…まさに一瞬だった(笑)。でも間違いなく、カッコ良かったよ、よくやったよホント!その証拠に、あの少年、最後まで「おじさーん」と呼んでいたじゃないか。うむ。漢だったとも。
そして満を持しての、万屋登場。ずるい(笑)。

BLEACH
やっぱり藍染さんはカッコ良かった。死んじゃヤだぞ(汗)。

ものの歩
へー、結局香月さんは女だったのね?最後あらゆるカップルの可能性を示唆したけど、香月さんが女だったことで、BL濃度がちょっと薄まったよね。お前は最後までこれかと思われるかもしれませんが、最後までこれ(=ものの歩は微BL漫画)です。だってこの作品、将棋漫画と言うには…。
まぁ薄まったとは言え、最後にちゃっかり、歌川名人にぞっこんな岬君を再登場させたり、どっからどう見ても女の子の明日美ちゃんが実は少年で、あのショタっ子に矢印疑惑だったり、王道十歩君を見事な男前に昇華させて、受けだか攻めだか分かんない両方の可能性を残してみたり(ヲイ)。藤川君の陰が薄いのが残念だったけど、ここはしょーがないか、信歩はみなとちゃんと結ばれる感じだからね。
それにしても、最後の最後まで、桂司くんはあの手抜き顔。納得いかねえ。ホント、絵がどんどん崩れていく様は残念だった(そんで、作者が描きたいところだけ頑張ってた感強しだ)から、連載終了も頃合いだったという感じですかね。とりあえず話は綺麗にまとまって良かったのではないでしょうか。お疲れ様でした。次回は正面切ったBL漫画にして下さい。

磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~
シムシティ…やったことないけど、真っ先にこのゲームが思い浮かんだ。…それにしても、『磯兵衛』はいい位置を獲得しているよな。大して面白くない話が続いても、このページ数にこの後方掲載が定着しているから、何をどれだけやってもすぐさま打ち切りにはならんでしょう。でも最近の磯兵衛は、個人的にホントあまり楽しめていない。読めばそれなりに面白いかなとも思えるんだけど、まずもって率先して読もう、読みたい!って気持ちがわかない。しんどい…とまではいかないけど、トリコと同じくらい最早どうでもいい気持ちが…。
いつもじゃなくていいから、5話に1回はキレッキレなギャグが読みたいなぁ。私の笑いのツボがおかしいのかもしれんけど。

今週はここまで。やたらと長いニセコイの感想(笑)。実は1番気になってるんじゃないのと自分ツッコミしてみる。
いえ。今、1番気になっているのはワートリのランク戦です。…ジャンプで最も続きが気になっているのはハンターですけどね(爆)。早く続きが読みたーい。
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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

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