少年ジャンプ40号ネタバレ感想一気書き

ま、またしても土曜日になってしまいました。一週間過ぎるのが早すぎる…。

それにしても、突然の発表でしたね。何って勿論、「こち亀」終了のお知らせです。これはびっくりした。ツイッターのフォロワーさんがツイートしているので初めて知って、ええ!?という感じでした。何というか、「BLEACH」だって終わるぞ終わるぞってかなり前から予告し始めていたのに(「NARUTO」も)、こち亀なんてあと2回ですか?これって本当に前から決めていたことなのかなと、疑わしく思ってしまう。それくらい、ホントに突然の発表という印象です。
個人的な意見だと、私はもう大分前から、両さんは、少なくともジャンプでの連載は終わっていいと思っていたので、200巻という節目の巻数で勇退を決断された先生には、これまで楽しませてもらってありがとうございましたと言いたいです。で、これからは先生がおっしゃるように、時々ジャンプに遊びに来るって形でぜひ続けてもらいたいなと思います。
あと前から思っていたのは、東京観光のPR冊子に両さん漫画を載せるとか、珍しい商品についての解説を両さん(達)にさせるとか。そういう方面で活躍されたらどうかと(そんなのもうとっくにやっている事かもしれないけど)。
これまで一度も休載されたことがないっていうのは本当に心から尊敬ですが、やはり長く続けると先生の思い入れが強くなるが故のキャラブレも起きてくるし、そうなると作品にも違和感を抱いてしまうので、昔の作風が好きだった身としては、寂しさはありつつ、「勇退」で良かったなと…。
…ちなみに、長く続けたが故の「キャラブレ」最たるものと言えば水島漫画。「ドカベン」という名作があんな風に目を覆いたくなるような変遷を遂げてしまったことは、元祖ドカベンのファンからしたらショックなんてもんじゃないです。真面目に見られたものじゃなかったですから、プロ編は…。←序盤で早々に挫折
「あぶさん」も、作者があぶさんと若鷹軍団を好き過ぎるが故に、ストーリーがその好きキャラの為だけに展開する。別球団のファンとしてはイラッとせざるを得ませんでした。
あと、ずっと前から「いい加減終わってくれ…」と思っている作品ナンバー1は、ビックコミックオリジナルで連載している「風の大地」。これはもう誰が単行本を買っているのかと素で疑問に思うほど退屈な作品。本気で、いい加減終わるべき。こんなただひたすら延々とホール回って、聖人君子のような全く感情移入できない能面主人公が良い目を見るだけの漫画が何十年も続いているって信じ難いし……個人的には、耐え難いレベル。我が家は何十年もこの雑誌を購入しているオリジナルファンなのですが、この作品だけは辛抱たまらんのです(以前は「あぶさん」も耐え難かったから、終わってくれた時は本当に嬉しかった)。
最終ページに必ず載るポエムがこれまた強烈でして…。あんなの漫画に不要!つか、1話で1打くらいしか進まないって何考えてんだ。私はこの漫画でゴルフが嫌いになりました(爆)。
この原作者さん、マラソンの話は面白かったし、感動で泣いたこともあるので、全作品否定する気はないんですけど、「風の大地」の間延び感だけはどうしても承服できません…。

と、最初から辛口感想書いてしまいましたが…。今週のジャンプ感想、いきます。ネタバレOKな方は、「続きを読む」からお願いします。


ハイキュー!!
烏野の日常が帰ってきましたね。谷地ちゃんが好きなので、もっと日向と絡んで欲しい。

ブラッククローバー
「オマエにオフなんて存在しねーんだよ。お前が死んだ時それがオマエのオフなんだよ」
……スゴイ名言が飛び出しました。従順な働きアリである日本人が一律に戦慄するレベル。そうですか…死んだ時それが私のオフなんですね…みたいな。
それでも私は、こんな鬼ヤミ団長様に仕えたいけど(ヲイ)。
あんまり意識していなかったんですけど、金色団にいるほよほよしたキャラ君って、フィンラルの弟じゃないの?うわぁ…これまたフィンラルが辛い想いする展開なんですかね。この弟君、めっちゃ性格悪そうだし。建物壊しても全く意に介していないところからして、自己中の極みなの、このたった数コマで露見しちゃってるし。嫌だな~。ヤミ団長が庇ってくれるわけないし(何せ鬼だから…笑)。
妖精ちゃんはベルって名前だそうで。アスタにだってネロがいるんだぞ!負けないぞ!と言いたいところですが、ベルちゃんは息吹きかけるだけで敵を一掃できる勢いなのに対し、ネロはアスタを突つくことしか今のところしていない…(笑)。あ、いやそんなことはないね!道案内したり、剣まで導いてあげたり、何より魔石を探したりスゲー役立ってたね。ごめん。けど未だに、私はネロがアスタのグリモワールに潜んでいる悪魔の化身であると疑っている。ネロの正体がはよ知りたい。絶対そのうち喋り出すよな。その時にベルちゃんとユノのような関係になるかどうかがキーか。
あと仮面の団長さん、世界樹魔法って…あれは大樹が何もかも飲み込んでしまうって感じなんですかね。世界樹って言ったら人々を癒すドラクエイメージしかないだに、木属性の強者って凄く珍しい感じが。しかもこの人、本当にワルなんだろうか?って気がしてきた。単なる狂信的な愛国主義者じゃないんだろうか(そっからのワルって線はかなり高いけど)。
とりあえず、ロータスさんには、はよ逃げてもらいたい。

ONE PIECE
おぉっ!?クラッカー君がオッサン顔じゃなかった。ベラミー系だった!不思議なことに、ちょっとビジュアルがシュッとしただけで、前回まで抱いていた「ショボい」印象が少しだけマシになったよ(笑)。やっぱ見た目って大事だよね。勿論、巨人族みたいに屈強な感じとか、フランキーみたいに武器バーン!何か強そうバーン!みたいなみてくれでもいいはいいんだけど(どんなだ)。仮にも8憶超えであのオッサン顔はないよー。昔殺した海賊の皮を利用して作ったとかだったら怖気だったけど、一応クッキーで作ったやつみたいだし?クラッカー君の想像力が貧困なだけみたいなんで、良かった良かったということで(何)。
にしても、注射が嫌いでジャムクッキー作ってパンパン手を叩くだけ(?)の8憶の海賊って…やっぱり弱そうは弱そうですよねぇ(汗)。顔は一応釣り目で怖いんだけどね。ルフィに負けた時、私の中では勝手に「赤子のように大泣きする」イメージがある。
…しかし…それ以上に「しょぼい(大汗)」という印象を拭えないのが、サンジの兄たち。サンジがいくら震えてみても、この見た目だけでもうショボいし野暮ったいと感じざるを得ない。おまけに名前がイチジ、ニジってどんなギャグですか…。適当にも程がある。サンジは三男で良かったね。
話は違いますが、先日、ちょっと午後に時間が空いたので、映画を1本観られるぞ!ってなったので、「ワンピ・ゴールド」か「シン・ゴジラ」か悩んで…ゴジラに行ってしまった。おだっち信者としては許されない選択をしちまったぜ…。私の中では、最後まで「ローが出ていない新作」というところで二の足を踏んでしまいました。

レッドスプライト
このタツ君って何歳なんだろ?凄く精悍な顔つきになって、実力も相当ついていると思うんだけど、背がそんなに伸びている感じではない…。見た目は完全に小学生。よくて中1とか中2くらいか。
でも、「小生」とか言って、ビシバシ即断して行動するところなんかは、すでに戦闘経験豊富なめちゃ頼りがいのあるリーダーって感じ。見た目と中身のギャップがスゴイね。この子の見た目が18歳だったら完全ファンになってた。←何気にひどい
それにしても要のお話!スピーディな展開で好感触です。もうモノを仲間に加えたぜ!前回書いた通り、早くタツ君以外にも頼りがいのある仲間キャラをと思っていたので、飛行船に乗せた奴隷の中でも操縦士のお姉さんとかイイ感じの人が出てきて、期待が膨らみます。
そして、まだたったの2話目なのに「さあクライマックスだ」ってセリフには笑った。「ブラクロ」や「鬼滅の刃」もかなり生き急いでいたけど、レッドスプライトはその上を行くスタートダッシュですね!

僕のヒーローアカデミア
士傑のお喋り女子キャラがデクに惚れてお茶子ちゃんがヤキモチ妬くパターンを心待ちにしております。

銀魂
えー…何か字を追うのがしんどかった…すまんです。

金未来杯エントリーNo.1
Legacy

レガシーって結局どういう意味だったんだろ?解説あったかな?
絵も綺麗だし、主人公も良い人だし、ヒロインちゃんも可愛かったし、悪役もイケメンから変態って流れがあからさま過ぎてミエミエだったけど、とにかく悪だったし、まとまりも良かったし。新人さんとは思えないほど読みやすくて面白かったです。
でも…これを連載で読みたいかと言うと…うーん、今回は読み切りだからまだ何とも言えないけど、主人公君だけで奮闘するんだとしたら弱過ぎるし、死者の声が聞こえるって某アメリカドラマか、日本のドラマでも?あったように思うし。新鮮味が…。
でも無難にまとまっているのは良かったと思います。今のところ、1位!(当たり前じゃ)

斉木楠雄の屮難
うざっ。でも、斉木をピンチに陥らせるようなある種の強キャライメージもあり、俄然続きが気になります。
でもセリフがウザ過ぎるから、今回の騒動が終わったらまた転校して消えるって扱いでいいと思う。このキャラのレギュラー化は作者が嫌だろう(笑)。

食戟のソーマ
久我っちのお付きである少林寺拳法部の皆さんは一体何なのか?なぜああまで久我っちの完璧な奴隷と化しているのか?そのことが今はもっぱら気になる。カネかカネの力なのか?でも遠月ってある程度財力のある子息が集まるわけで、隷従しているのは何か別の理由があるんだろうけど。やっぱ久我っち=アイドルのファンクラブって線が濃厚なのか。私はどうもこの久我っちの髪型がダメで…顎にまでかかる前髪をちょん切りたい(ひど)。

こちら葛飾区亀有公園前派出所
普通中身を確かめるだろ~なんてツッコミは野暮ですが。両さんがどうとかじゃなく、部長の浅はかさがスゴイ。
そういえば、新刊に部長さんがいなくて、寿司屋キャラが出張っているの違和感って記事読みましたけど…全く同感。今の部長は前の部長とちょっと変わってしまっているけど、やっぱり部長あってのこち亀ですからね。
ちなみに、こち亀終了の記事を見て「40年も連載している漫画がどんなものなのか読みたい」と我が父が私のジャンプを初めて手に取っていましたが、「(こち亀は)なかなか面白かった。むしろお前が好きだとかいう『ONE PIECE』の意味が分からん」と言われました。そらそうよ…。

ラブラッシュ!
ケーキ作りが趣味の主人公て…。思わず某漫画のヤクザ屋兼公務員のあの人を思い出してしまったですよ。まだ思い出すほど思い出も古くないけど。お菓子作れる男子ってポイント高いって感じで、設定として使いやすいんですかね。
まぁ何にしろ、新キャラちゃんの反則技にも屈せず操を立てる今作の主人公君は、某楽さんより遥かに好感度高いですから。この調子で頑張ってもらいたいものです。

ワールドトリガー
やっぱりダメだったかぁ~。
そうだよね…。あの展開から逃げ切れるわけないよね…。現実は甘くない…でもこれ漫画なのに(爆)。
いやぁ、葦原先生はとことんまで「修は弱い」設定を遵守した展開にしてきますな。感嘆です。普通はちょっと主人公にイイ目を見せてあげようとかするものだと思うのに。ブラクロとか見て下さいよ、設定上では魔力のない落ちこぼれって立ち位置のアスタが、どんだけ強くオイシイポジション堅守していることか…。それに比べたら、修って主人公なのホントに?ってほどに弱い。すぐやられる(汗)。でもそうだよね、そうなるよねえ。納得するしかないから悔しい~!
でも王子が修を取り逃がすなんてショボいことにならなくて良かったと思っていることも事実です。だって王子だもん。1人くらいは落とさないと(何)。たった一人でどこまで奮闘するのか、勿論根底では玉狛第二を応援しているんですけど、孤軍奮闘な王子も俄然応援したい気持ちなのです。
生駒隊はギャグっぽく散ればいいさ(ひどい・笑)。にしても、水上君の「(メガネは)たぶんもう死んだけど」って素っ気なさは、修ファンにはきっついボディブローですわ~。冷たい!修なんて眼中にないって感じの口調が!仕方ないけど!
最終局面って言っているけど、次回で終わるのかな?とてもそうは思えんけど、私の予想で生き残るのは遊真と王子かなぁ(チカちゃんと隠岐君は王子に狩られそう。イコさんと水上君は遊真が狩りそう)。

約束のネバーランド
こ、この新人シスターの顔…!何でこんな…如何にもワル顔なんですけど!?もうちょっとこう、隠しようがなかったのか?と本人に問いただしたい。それくらい、このお方は自らの悪オーラを隠す気がなく、ダダ漏れどんとこい!って感じですよ、どうなってるのシスター!?あなた仮にもシスターでしょ(爆)!?
……ここまでボロカス書いておいて、実はへたれなシスターとかだったら驚嘆する。
それにしても、ママは一応柔和にほほ笑んだりして、見た目はいかにも優しいママ。今は逆にその美しさが恐怖を煽ってもいるけれど…。
ママって、何のためにあんなチェスなどやらせて、エマ達の頭脳を磨こうとしたのだろうか?まぁ脳みそを美味しくするためって言われたらそれまでだけど…子どもらを鍛える意図が別にあるような気も、未だにしている。
何にしろ、やっぱり小さな子ども達だけで立ち向かうって限界がありますねぇ。ギルダとドンという年長組のうち、メガネの女子なんかは、もうすでにママ側に取り込まれていそうだしね…。

ゆらぎ荘の幽奈さん
大したことない話だった…(笑)。ちょっと期待し過ぎたかもしれない。このエピソードは平凡過ぎるというか、次回の幽奈さんの過去話へ持って行く為だけの繋ぎ回でしたね。ちょっと勿体なかった気もするなぁ、あの褐色の娘さん、前回の拳握りしめての笑顔が凄く輝いていただけに。何なのあのヘタレな彼氏は!あんなんで抱き合えるなら、もっと早々に迎えに行けや!何年彼女地縛霊にして待たせてんだよ、みたいな。
しっかし、幽奈さんの未練って何なんだろうなぁ。すっかり忘れていたけど、これまでのお気楽テンションからいきなりシリアスになるとは思えないけど…シリアスなんだろうな。

鬼滅の刃
今ジャンプの中で一番楽しみかもしれない(笑)。いやごめん、一番ではない(ヲイ)。でもそれに限りなく近いほど楽しみなのは間違いないです。読みやすいし言葉の掛け合い面白いし。スゴイ面白い!って感じの面白みではなく、じわじわっとくる微妙な可笑しさが好き。
先週、えぇ~こいつが仲間になるの?と、ぶうたれていた伊之助も、今話ですっかり親しみがわきました(早い)。だって、炭治郎の「ありがとう」の言葉でほわほわしたり、妖怪おばあちゃんの優しさでほわほわしたりしてるんですよ。この子、何の悪気もなくイノシシやっているだけで、これからちょっとずつ知恵や人間の情を与えられ続けたら、かなりイイ感じに化けるやないですか。すげー楽しみ!
そして、相変わらず「ちょっと待ってくれないか!」とシリアス顔から、怖い怖いとうずくまる善逸の安定感。たまらんですわ。
唯一残念だったのは、折角出てきた鬼滅隊の先輩たちがあまりに弱過ぎることが…。みんなあの試練を乗り越えて正式な隊士になった人たちでしょうに、あんな大量にあっさりとやられてしまうなんて。何やら階級があるみたいだけど、柱が1番上ってことなんかな?まさかあの1話登場の義勇さんがここに再登場とは思いませんでしたが、あの人は如何にもトップ戦士って感じだったから、きっと柱は1番なんだよね?一緒に出てきた少女(?)も、ほんわかしていて如何にも強そうだし。うーん、いい感じのキャラがわらわらと出てきたぞ。凄く楽しみ!
後は鬼側にももうちょっと魅力が欲しいけど、今回の傀儡師はいかほどのものか。それにかかっているでしょうね。

火ノ丸相撲
うーむ、まだ私が期待するカタルシスは訪れません。次…かな!
予想としては天王寺が勝つと思うし、そうして欲しいけど、大多数の読者がそう思っていそうだし、そうなると川田先生のことだから意表をつきそうな気もする…。大体にして、天王寺は「今の」絶対王者だけど、生まれた時からの完全なる強者であり、火ノ丸の最終目標「横綱」への道に最も大きく立ちはだかる「将来の」絶対王者は久世くんだと思うのです。そうなると、久世君を無敗のまま、再び火ノ丸と対峙させるのもまた王道ですよね。
けど、試合経験少ない久世くんが勝っちゃっていいのか?とも思うから、一応予想は希望込みで天王寺!
こうしていろいろ予想をしながら待つのも楽しいものです。

背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
こんなに可愛い秋子ちゃんが苦手というリオ先輩…。本人が仰るように、確かにそれはリオ先輩自身の問題だよなぁ。ホントに劣等感抱きまくって生きてきたんだな。長年の付き合いである土井垣先輩に敬語を使ったり、どこか卑屈なリオ先輩が、私はどうにも好きになれなかったのですが、ダンスが好きでずっと努力してきたからこそ、ずっと苦しんできた姿を痛々しくも思う。これってちょっと土井垣先輩がリオ先輩を置いてきぼりにしてきたせいもあるかもしれない…。これが最後のダンスにはならなさそうだけど、その前にこの漫画の連載が終わる気もしないではない…。

左門くんはサモナー
大分後ろに行ってしまっているけど大丈夫なんだろうか?確かに今回のアイドル編は、これまでのパワーと比べると、これだけのキャラを出しているのに弱い気もするけど…。
てっしーがちょっと自分勝手でひどいって印象も拭えなかったしなぁ(だって自分から契約書にサインしたのに・笑)。閣下はともかく、ヒキオタが可哀想。あと、アイドル活動を心から楽しんでいたナッキー達も。思いやりのあるてっしーらしからぬ独断専行だったかと。だから左門くんは手を貸すって展開だったんだと思うけど、どうもなぁ。

トリコ
結局、三虎って敵なの味方なの?この人の幼少期回想あたりからトリコを読み始めたので、最初は素で三虎ってのが主役なのか?いやでも、タイトル「トリコ」だし!なんて思っていたくらいです。だからもともと悪者感はないんですが…何にしろつまらない(爆)。

たくあんとバツの日常閻魔帳
締めに入っている思いっ切り…。この創平とやらがどうしてこうまで壊れてしまったのか、その理由づけが強くないと、この所業はきついな。自己破壊願望で、自分が大好きだと思った人を殺し、自分が大好きだと思った人に殺されたいってだけだと…そこにどんな過去があろうときつ過ぎるからね…。

磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~
わーい犬が可愛いー。もう犬に全てを譲って磯兵衛はイチ庶民に戻れ!

今週はここまで。字数はさほどでもないのにスゴイ時間かかってしまいました。やっぱり3日くらいかかったかな?
先週も拍手ありがとうございました!励みになります!

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主にジャンプ作品の感想をつぶやきます。
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