少年ジャンプ7号ネタバレ感想一気書き

ここ数日、風邪でぶっ倒れておりまして、生きているだけで精一杯の一週間です。
ぶっ倒れたと言っても仕事を休めるわけでもなし。ウゲホゴホゴホと超迷惑な奴に成り下がりながら仕事して(しかし周りも結構そんな人ばっかし・爆)、ティッシュ箱も消費して…。帰ってからの家事は免除してもらってとにかく寝る。食欲はないので、ひたすら寝る寝るね~るを徹底し、栄養ドリンクと言う名のドーピングをしまくって、己の中に眠っているであろう治癒力を覚醒させるべく、頑張りました。
結果、現在はかなり回復の兆しを見せています。人間ってやっぱり睡眠時間が最も大事だなぁ。『鬼滅~』のねず子ちゃんが眠ることで己を癒すってスゲー理に適ってるって実感した次第。

お陰で、この週はほとんど漫画を読みませんでした。いつもなら寝床で読んだりもするのですが、それすら億劫だったというのもある。だって両手を出して本を持って、ページもめくらないといけないでしょ。←そこまで?
そのせいか分からないのですが、今週のジャンプはとても面白く感じました(笑)。何か先週は今号のジャンプやばすぎじゃないのか…本気かジャンプ…とか思っていたけど、それとはかなり印象も違ったと言いますか。単に私が漫画に飢えていただけなのか、それとも…?

そんなことを反芻しつつ、行ってみたいと思います。7号ジャンプ感想。どんな感想文でも大丈夫、読んでやろうじゃないかってな方は、「続きを読む」からお願いします。

鬼滅の刃
ぎぃやああ~ねず子ちゃんぐあぁ~(涙)。あんな可哀想な、痛い目に遭わせおって、あの風の野郎…!炭治郎の頭突きだけじゃ気が済まんぜ!でも炭治郎よくやった!!
…何というか、ロクでもない柱ばっかりで、これは義勇さんの株を上げるためだけの8人ですか?って思ったんですが。フツー、9人いて、そいつらで裁判するってなった場合、半々とまではいかないまでも、あと何人かは義勇さん側の人間がいてもおかしくはないところ。実際、最初は9人揃っていると思っていなかったので、この場にいない奴でまともな柱が後から登場するんだ!という期待は当然の如くありました。
そしたらあの1番最悪な風野郎で9人目って知った時の絶望感たるや…!
しのぶさんが「まだ」まともな人の部類に入っていて驚いたくらいですわ(笑)。第一印象から最悪な風野郎をしのぶさんもかなり嫌いみたいだし。鬼は殺すっていう考えは根本にあって、それは他の柱とも大差ないように感じますが、それでもまだ炭治郎の話を聞こうという姿勢を見せてくれたのは彼女だけなので、義勇さんの次にまともな人ってことなんでしょうか。あのSっぷりで?やはり柱面子、絶望しかない(爆)。
まぁ…それでも、柱のキャラクター自体は、皆かなり面白い個性の持ち主と言う感じで、興味はそそられます。あの中で1番影薄いなって思ったのがデカブツの泣いている人って時点で、どいつもこいつもかなり濃い(笑)。あの惚れっぽい子は、炭治郎を可愛いって思うままに連中から庇ってくれたらもっと株が上がったんだけど…。でもこの子は面白い!このキャラ性で柱って、どういう強さを魅せてくれるのかっていう点で1番興味深い。男キャラとしては、派手派手だぜとか言っている人が凄く馬鹿そうで笑えそう。つか、頭良さそうな柱って、見た感じあんまりいないというか…(ヲイ)。さっきも書いたように、しのぶさんが唯一まともに見えるくらいだから、相当やばいよなって感じ。あれで20代後半キャラとかいたらぶっ飛ぶんだけど、みんな10代から20代前半だよね、きっと。
んで、最後に出てきた「お館様」がどんな方なのか気になるけど、これはやっぱり、鬼舞辻と見た目はクリソツって展開になるのではと。やっぱり鬼舞辻と鬼殺隊ってのは何らかの因縁があると考えるのが自然なので。つーか、お館様も鬼舞辻と同じくらい長生きしている鬼だったりして…。とりあえずこの方にはねず子ちゃんを助けてくれる立場になってもらわんと話が進まんしねえ。表向きだけでも炭治郎たちにとって良い人であることを望む。

ブラッククローバー
見事に予想通り、今話で片付いてくれました。いや、片付くって言い方は良くないね。ハッピーエンド?感動の再会&結婚おめでとう回(気が早い)。実際本当に良かったと思う。マルスとファナには幸せになって欲しいと心底思うもの。この2人、とても可愛い。あのような環境の中で友愛を育み、実力的に上のマルスが先に外へ出ることになっても、「その時はファナが出てくるまで待ってる」とかって赤面するマルス。んでもって笑顔で約束ねと笑うファナ。清らか~…何とも心が洗われます。今回も必死に謝ってファナを抱きしめるマルス、それに応えて呪いを跳ね返すファナの笑顔が素晴らしい。
ファナはマルスに魔力の属性を取られているし、今回、三魔眼からも解放されたから、アスタと一緒で魔力ゼロになったのかな。それならそれで、マルスと一緒にどこかクローバー王国の一角にでも住まわせてもらって、2人でひっそりと幸せに暮らして欲しいわ。……多分まだその展開は許されないのかもしれんけど、もうこの2人に無用な戦いはさせたくない。その分、アスタが頑張ってくれるし(笑)。本当にね…私、正直、この漫画にはちょっと愛想が尽きかけているのですけど、このアスタだけはホントに今でも大好き。どこでもいつでも全力で出張って頑張る姿が愛おしい。それをウザいと見る向きもあるかもしれないけど、アスタはどうにも憎めない。

ONE PIECE
レイジュ姐さんが本当に良い人過ぎて、この方見捨てるなんてできないっしょ、としか言えない。
結局、前の前の号?だっけ。このレイジュ姐さんが通路をハアハア言いながら血だらけでいたのって、プリンちゃんから記憶抜き取られて部屋を追い出された直後あたりのことを描写していたのね?それで医務室に運ばれて、改ざんされた記憶を辿っていたところにサンジ登場…って流れでOK?
しかしサンジは、もしかしたらプリンちゃんのあれは演技だと考えているのではと思っていたのだけど、全然そんなんじゃなかったね。ますますプリンちゃん=黒的な疑いが増してしまったわけですが。だってサンジも項垂れて絶望してるし(汗)。
にしても、レイジュ姐さんとサンジママの思い出も切ないよな…。サンジがしてくれたことをあんな風にレイジュに報告していたのか…母と娘の絆…泣ける。こうなってくると、つくづくあの親父はクズなんですが、あのような美しくまっとうな妻を娶っておいて、何故にあんな夫になってしまったのか?多分、前はまともだったんでしょ?だって、そうじゃなきゃあんな嫁さん、貰えないはず。あの親父があそこまで頑なに強さを求めたのは何故か、ジェルマが滅びた方が良いというのは同意なんだけど、あの親父の変貌の歴史みたいなのはちょっとやってもらいたいかも…サンジの為にも。
ソーマパパの過去には興味ないからはよ今のことを!と言っておいて、まさかのサンジパパ過去編はプリーズとか言っちゃう私にちょっと戸惑います。
余談ですが、腹を空かせたルフィに、サンジのあの弁当を早く食べさせてあげて欲しい。

僕のヒーローアカデミア
かっちゃんって掃除ちゃんとするのか…。まぁ座学も意外にできたし、いろいろ器用そう。デクの方がダメっぽい雰囲気は確かにある。
そして、オールマイトの後継者候補だったに違いない先輩、出てきた。なかなか朴訥なストレートヒーローっぽい印象…。後継者候補だったんだから性格が悪いわけはないと信じてる。けど、あの何の感情も見えない無機的な目は気になる。ハウンドドッグ先生は人間なの?って思ったけど、そういう意味では、この先生の方が感情豊か。←そういう問題?

ハイキュー!!
いつもパッパと読んじゃうから、じっくり追ってみようと思って読んだら面白かったです。さすが、丁寧。みんなの成長ぶりが分かりました。…あんまりこう…内から湧き出るコメントはないのだけれど(汗)。

左門くんはサモナー
アンリちゃんパワーで今週は良かった。そうか、この子が出てくるの久しぶりだったのか。だから面白くなかったのかな~最近。左門くん自体の魅力は相変わらず下降気味なんだけど(前からそんな高くはないが・笑)、アンリちゃんが引っ張ってくれた感。

約束のネバーランド
えええシスターが突然の脱落!?何故!?全然分からん、一体どんな失態をしたというのだ!?もともと怪しさ全開だし、ママがシスターを信じてないのは分かるけど、でもわざわざ呼び寄せておいて何でこんな?分からーん。レイが仕込んだエサ(?)も謎だし。発信器を壊す方法も想像もできん。分からんことだらけだから、毎回じりじりっと話が進むと嬉しくなります。ちょっとずつ謎解きを見せてもらえる感じが。実際に脱獄のシーンになったら堪らんだろうなコレ。まぁまずはシスターの運命を見守るか。

背筋をピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
ホントどうでもいいことが気になるこの性分のせいで、時々、本題とは別のところで漫画を読むことに支障をきたす場合がある。この作品で言うと、八巻先輩だけ、何度も何度も「パイセン」「パイセン」と連呼されること。実際はそんなに何回も呼ばれてはいない…はず。しかし、私には「くどい」と感じるというか、「八巻パイセン」というイメージが強い。まー、実際「八巻パイセン」って言われているしね。しかし!何故!リオ先輩や秋子先輩は「先輩」なのに、八巻先輩は「先輩」…いやこの際「センパイ」でもいい、フツーに呼ぶことをせず、「パイセン」とするのか!?その恐らくは「狙った相違」に、何故か無性にイラッとくる~っ!となり、そう思う度に立ち止まってしまうのです。いや、そんなん知らんがなって感じだと思うんですけどね(汗)。すみませんね、何か毎回この漫画にはケチつけてしまって。
ただ、今回はつっちー&わたりちゃんのターンで良かったです。つっちーが女の子苦手って初期設定は何だったんだ?てのと、わたりちゃんが衆人恐怖?って設定も一瞬だった?とか、この2人にも思うことはあるのですが、それはこの半年での成長と捉えて良いのでしょう。逆に言えば、若人ってそんな短期間でも、それだけの体験をすれば変われるんだって思うと希望のある漫画だよね。中3生は受験終わったら読むといい。何の部活に入ろうかなって考える時、この漫画を読めばもっと楽しくなれるかもしれない。

忌の重倶郎
読み切り。重倶郎が一瞬『Dグレ』に出てくる悪魔に見えた。
絵は巧い。コマ割りも見やすくて上手。何故少年があそこまでくりくりの天然パーマなのかは謎だけど、空知先生みたく天パに何かこだわりがあるのかもしれん。とは言え、主人公としての見た目は今イチ…。例えパッと見「冴えないダメオ」って設定でもあまりに漫画映えしない。
反して、ヒロインの女の子は光っていた。ちょっとトンがった感じが逆に可愛くて。「敵」のアキラはショボい。実はコイツにも何かの武将が憑いてんのかと思ってたのに何もなかった。だって学生にしちゃー、何か怪しかったじゃん目つきとか。あとあのアゴヒゲひど。剛毛とかそういうレベルじゃなかったぞ。ギャグだとしたら滑っていたと思うし、あれで単にラりってただけだなんて納得いかんぜ(違)。つまりはタダの不良を怨霊がやっつけちゃうとかいう超反則な展開になってしまったわけで…真正のクズだったから叩きのめす方向で全然良かったんだけれども。
「殿が…思案中であろうが…」、「易々と触れられると思うな…!」ってコマは良かった。
総括。良いところはいっぱいあったし、読み切りとして1回読む分にはそれなりに良かったかと思うのですが、インパクトとかキャラクターへの好感度とかいろいろ総合的に考えていくと、ちょっと弱いというか…悪く言うと、普通でした。絵は上手なのに題材選びでちょっと惜しいことをしたのかな~という気も。冒頭のエピソードもあまりに凡庸でしたしね…。
でも「MAP」って漫画は覚えていたし、少年の友情&冒険ものに特化した作品で伸びる作者さんなんでは?って気もしているので、次回もまた何か違うジャンルでの読み切りが見たいです。面白い作品を作れたら即アニメ化できそうな絵柄ですし、頑張って欲しいです。

斉木楠雄の屮難
先週の話はまるで面白くなかったけど、今週は面白かったよー。やっぱり照橋さんとみこっちが出る回は強い。おまけに今回は斉木のじいちゃん&ばあちゃんがそれぞれの推しを持ったという展開が可笑しかった。このネタ、今後も時々でいいから使って欲しい。
で、この2人…実際どちらも捨てがたい。照橋さん王道と思いつつ、みこっちも本当に可愛いし性格も良いので、どっちとも結婚して欲しい。斉木のおばあちゃんと分かった瞬間、畏まるみこっちが愛らしくてもうね。いいんじゃないでしょうか、一夫多妻制でも(無責任発言)。

ゆらぎ荘の幽奈さん
……こんな展開にしちゃったら今後描きにくくないのかな。生き急いでいる感じがするんだけど…大丈夫かしら。とかく恋愛事をマジで描き始めたら息苦しくなるのじゃないかと作者さんの心配をしてしまう。お気楽エッチ&ハーレム展開でいいのになーとも思うし、個人的には…。
にしても、コガラシさんはどこまでも素敵男子。

オレゴラッソ
毎回同じことしか言えない語彙貧困で申し訳ないのですが、バンバ可愛い。これに尽きる。子ども時代に、じいじから何でテコンドーをやりたいのかって訊かれて、なんでだろ?ってハッとなるところたるや!こんな天使のような天然っぷりを見せつけられて、可愛いと思うなと言う方が無茶である。しかもじいじの教えが何かこう…身に染みるよね。
チャラ男の市野君もイイ感じに相棒っぽく見えてきたよ。先にレギュラー行かれちゃったけど、これはまあ当然ですな。つぶれ役って何だ…私もボー然(笑)。でも続きが楽しみ。

食戟のソーマ
銀さんの好感度がダダ上がりした回。このパパ達の過去編唯一の収穫だわ。銀さんが今のようにマッチョで雄々しくなったのって、きっとこの親友の力になり切れなかったあの時の自分がトラウマになってて、その反動でやったことなんじゃないの。いいわー銀さん。

火ノ丸相撲
素人には全く分からぬ攻防の連続で、気づいたら1話が終わっていた…。こんなんで私の予想する5話で決着なんて絶対無理だろ。いやもうすでにモノスゴイ死闘を繰り広げたのは雰囲気で分かったけど、何というか、まだお互いの心理がほぼ描かれていないから。いつものぐおお熱い!って盛り上がる展開はここからなのかなと。
あとこの状況でもしかしたら不謹慎なことかもですが、ラストの「超えるぞ…今ここでワシは…天王寺の想像を超えてみせる…!!」ってとこ。もう直で、「もっと強くなりたい…もっと強くなれる…!僕は…ヴィクトルの想像を超えられる…!」って言った某勇利選手を思い浮かべたよね。え、全然似てないって?つか、それ何のアニメだよジャンル違い過ぎだろって?すみません(ショボーン)。
追伸…冒頭の少年力士君の一人が火ノ丸を気にしているところがめちゃくちゃキュートで好きでした。

青春兵器ナンバーワン
なな、何だって!?何気なく次号予告見ていて何故か零一の顔があり、「ん?」と思ったら…「人気急上昇御礼Cカラー!!」って!ええ、ええ、間違いなくそう書いてあるではないですか!うおぉいっ!マジかい!?やったじゃん、嬉しーい!!
いや私はこれ当然だと思いますよ?前から面白いって思っていたし。でもこれまで打ち切りとしか思えん最後尾をずっと走っていて、ソッコー切られるのナンバーワンかアマルガムかってハラハラしていた身としては…、この思いも寄らぬ逆転現象に今度は違う意味で心臓ドキドキしちゃいます。い、いやしかし、これに気を抜いてはイカン、人を喜ばせておいてまたすぐ崖下に突き落とすパターンかもしれんし!?…幸せ慣れしてないから信用しきれない(笑)。
でも今週の話も面白かったし!何あのカラオケ風景、最高か!「前前前世」だけですでに十分笑っていたのに、直前に歌われてうげええってなって、超急いで覚えて入れた曲が「つけまつける」(爆笑)。エージ君、笑いの才能あり過ぎです。一応ガードマンとして扉の前に座りこみ、懸命にシャカシャカ音楽聴いてるエージ君…それでナンバー13退けているシーンとか、もー、地味にウケまくってしまいました(笑)。
ハチもすんごい笑えた。零一が尾崎入れてるの見てマジ顔になり、ソッコー予約取り消しする下り、お腹痛かった(笑)。ハチも本当この漫画になくてはらない存在になったよな~。零一が人前で歌えないって泣き崩れるのを助けてあげたりとか、すげーイイ部下だし。
この勢いで、是非とも来週のCカラー(超重要!)も、バシッと決めちゃって下さい。

デモンズプラン
この「慾」ってのは、総じてその人間の気質にかなり影響があるよな。実際、カルロスだって人間の汚い部分に嫌悪感を覚えて悪魔の力(?)を勝ち得たわけだけど、それは世の中の不正や不公平を正したいという正義慾じゃなくて、「こんな世の中ぶっ壊してやりてえ」って方向の「慾」へ行っちゃったわけだから。ユースティスだって、目の前で世話になった村長やら友人たちを殺されて、憎悪って感じの破壊慾が目覚めてもおかしくなかったのに、「正義慾」の方になるって…。元々の属性が世を呪うとか儚む性質(たち)ではなく、あくまでも彼のてっぺんにあるのは「正義」という概念だったわけだ。面白い。…面白い、けど、横顔とかホント下手(爆)。やっぱり要所要所で台無しである…。
あとこの領主が「何かやばい」ってのは重々分かるけど、人生懸けて立ち向かうラスボス=悪役にしては何かそこまでのオーラは感じなかった…。それも画力の問題なのかなぁ。

銀魂
前号に引き続き、銀さんがカッコイイ。吉原の皆さんもお美しい。女子どもの勝利って形も綺麗ですね。

歪のアマルガム
あぶねー、あぶねー。まだ終わらなかった。でも次号にはもう終わりそう…。彌生ちゃんが思った以上に可愛いし、ヒロインとして最高。六道君も健気だし…。敵の偏愛も狂っていて魅力を感じた。でももう終焉しか見えない。悲しい。

磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~
今週は面白かった。私的に磯兵衛のヒットは久々です。ソーマのオマージュとは気づきませんでしたが、言われてみれば。でもあれは最早磯兵衛色の作品になっていたかなと。



今週はここまで。来週は遂に恐れていたことが現実に…。ワンピもワートリもないジャンプがやってきますよ。結局合併号で休めてもおだっちの定期休暇には何の影響もないのね…。いやいいんですけど、おだっちは適度に休んでくれ。私が生きているうちに必ず完結してもらいたいし、健康でいてもらわねば。
しかしホント…一体来週はどうなるんでしょ、ジャンプ。まさにテン下げジャンプ。しかしそんなふざけた予想を覆す何かが待っているに違いないと言ってみたい。
来週も勿論買います。その頃には健康体になってるといいな。

前回も拍手をありがとうございました!

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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

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