少年ジャンプ45号ネタバレ感想一気書き

今週は早い更新ですよ私的には!何せまだ週が終わっていないのですから!ちょっと忙しい山が一つ越えて余裕ができたのと、よく考えたら、この週末は仕事関係の泊まり込み研修があるから日曜更新ができない!ということに昨夜ふと気が付きまして(ふと気が付くことが多過ぎる)。
それで、やべえ、明日からもうホテル入りだから、とりあえず今日あげなければ来週のジャンプが出た頃にまた感想書くことになる!と思って、慌てて書きました。いつも慌てているなって感じですが、それでも金曜に上げられたのだから全て良しです。

それでは早速いきます、「続きを読む」からお願いします。


トマトイプーのリコピン
確かに表紙に「※ジャンプです」の表示は必要だった…。あのメルヘンなピンク色は明らかに少年ジャンプではない。実際この漫画、「何故ジャンプ?」ってほどに違和感がある。でもこんなんが現今の若者には案外ウケて長生きするかもしれない。
私自身は……普通かな……(笑)。ところどころで面白かったし、むしろクスッてなって何回も読んだところあるから、ギャグは好きな方です。けどとびきり面白くてワクワクするから来週も楽しみー!とかいうテンションが得られる漫画ではないから(このユルユルな感じは元からそんな路線狙ってないんだろうし)、まさに普通かと。
リコピンの彼女・カロちゃんは、読み切り時はブラックユーモアが度を越していて不快だったのだけど、今回のカロちゃんズ塩対応は不思議なほど笑えた(何でだ?)。リコピンとめめちゃんの影の入った何とも言えない無の表情も、憐憫の情を誘っていて良かったし。
しかしこれ連載でどうしろと…。延々こんな感じで時事ネタ盛り込みつつシニカルな笑いを取っていく路線なのだろうか。時々やるから面白いと思うんだけど、毎週「いやこれありえないしウケる」みたいなカロちゃん台詞感想にならないといいなぁ。

ハイキュー!!
影山神ってる感じがとても素晴らしい中、宮侑が一歩も譲らない様相がカッコイイ。弟に要らん刺激して仲間から頭叩かれたりするのもオイシイ。何だろ、宮侑好きになってきたよ。でもこの試合を長々と読み続けるのは辛い(コラ)。
稲荷崎高校の控えのキャプテン、髪色抜かすとビジュアルはほとんど影山…。でも目が穏やかだから性格がいい影山かしら(失礼)。

ONE PIECE
ベビー5が本当に幸せになれそうでとても嬉しい。サイは間違いなくイイ旦那さんになってくれる。良かった、良かった。けど幼い頃から一緒だったダスヤン(名前忘れた)はどうなったんだっけ?ジーサンとか大人幹部たちは所詮ベビー5を捨て駒としか考えていなかったみたいな描写があったからどうでもいいけど、ダスヤンはローと並んでかなり一緒に育ってきたきょうだいみたいなイメージだけど…いや違うか。無駄にベビー5に借金させたりしてアイツも悪か(笑)。ならいいか。←変わり身早い
本編。航海士の他に操舵士という仕事もあるのかぁ…!いろいろな役割がある中でジンベエはどういう風になるのかと思っていたけど、なるほど、やはり海とお友達の魚人族ならではの仕事って気がしてめちゃ納得。そしてジンベエだけはルフィの強がりをちゃんと分かってるって感じなのが良い。ジンベエおいし過ぎます。頼もし過ぎます。お父さん(爆)?
それにしてもルフィの勝ちの目が全く見えないけど、次号休載とかまじかー。じりじりとしそうです。

すすめ!ジャンプへっぽこ探検隊!番外編
ジャンプ+でやっていた、新編集長とのおにぎり対決面白かった。何気にこのルポ漫画はいつも楽しみに読ませてもらっていて、ジャンプで出張読み切り勝ち取ってどうなるんだろう?って思ったいたら…何とも中途半端な…ちょっとひどくない(笑)?普通に最後まで描かせてあげればいいじゃん、何だよ続きは+でって。まぁ宣伝させてもらえただけでサクライ先生は満足なの…か?でもこの仕事忙しくなってきたから、おにぎり屋さんの仕事、正社員からバイトにしたんでしょ?もう少し大切にしてあげて欲しいよ。サクライ先生の画力は置いておいて(失礼)、何か人柄は凄くいいんだろうなぁ~っていうのを感じるから、応援したいよね。画力は置いておいて(2回言うな)。

Dr. STONE
上↑で2回もサクライ先生の画力について書いてしまいましたが、次のページ、Boichi先生の圧倒的美麗カラー表紙を見せつけられると、あっという間に『へっぽこ探検隊』の印象が消え失せてしまう…。ごめんなさいサクライ先生。でもBoichi先生見ちゃうと、サクライ先生が一時は諦めて違うお仕事に就こうって思った気持ちが何か分かる。世の中にはこんな絵の巧い奴がいるのかよ!みたいな…。コハクちゃんの衣装がエロい。足の付け根のところヤバい。そして何故あのように身体をくねらせるのか、それもまたエロい。色合いも素晴らしい。凝視だね凝視。絵が巧いっていいなぁー。(※ちなみに千空はあんま目に入っていません。←)
いやー、そして硫酸の女神、めっちゃ怖い。あの美しさから突如として死神に変わっていく流れ、漫画ならではの表現だなぁ。そら銀狼もトラウマになるわー。でも硫酸はないといけないものなのか…。単に危険なものってイメージしかないけど、どういう風に使われていくのか楽しみだ。その前に命の危機なわけだけど…。でも1日かそこらで千空の頭脳全部クロムに受け継がせるなんて無茶だよ。千空は絶対に殺せないとか言ってクロムが行きそう…まさかこの漫画、早々主力キャラは死なせないと思うから仮にどっちが行こうとも大丈夫だとは思うけど、どうなるか。

ブラッククローバー
偽ザクスさんの笑い顔コエー首ナゲー。変なところが気になった。でもアスタに力を貸してくれと言われた時の「ハイッ!」と良いお返事のミモザは可愛い。最早アスタの良妻みたい。イカン、基本的にノエルを応援しているけれど、ミモザもとても捨て難い。
ランギルスはもう完全に惨めキャラになり果てた(最初から惨めだけど)。魔法帝も、例え本人が無意識でも所詮裏切者って捉え方だから庇う気持ちも全くなく、見せしめに叩きのめしてやれって感じがひしひしとする…。まさにこんなもの、もう試合でも何でもないけど、魔法帝の株が下がらない結末であることを祈る…。

僕のヒーローアカデミア
えええエリちゃんって組長の娘さんなの…!?それなのにオーバーホールはあんな恐ろしい実験を彼女に課し続けて、果てしない痛みを与えては復活させてを繰り返していたのか…!?組長って恩人じゃないのかよ。何が奴をそこまで非人道的にさせたのか、よっぽどの理由がなきゃ納得いかないよ。
デクは求められていないけれど、ヒーローとして諦めずに立つってところで新たな助っ人。ほっとしたと同時に、うっ…という残念な気持ちも。無理は無理なんだけど、ここは何とかデクにオールマイトの後継はデクなんだって展開を見せてもらいたかったというか。無茶だけど。

火ノ丸相撲
自分とこの力士が出ている試合に、その部屋の親方が解説するパターンなんてあるの?知らなかった。凄くやりづらい気がするけど…柴木山親方は堂々と「ただ勝つだけでは足りない」「格の違いを見せつけて欲しいですね」とか言っちゃってるよ。しかも試合中も「圧倒しろ!」って喝入れているし…。そんな親方が愛しい(え)。いやー、これだよこれ。私が大相撲編で観たかったのはこれなのです、火ノ丸と親方との師弟の絆。桐仁にも勿論頑張って欲しいけれど、やはり火ノ丸の目指すところはここじゃないんだ。ここは本当に圧倒してもらいたい。20秒以内で勝利を。

鬼滅の刃
煉獄さんのお父様が正気に戻っておられる…。最初に「自分の無能に打ちのめされた」出来事って何だったのだろう。自分の失態で仲間を失ったとか、上弦に敵わないと思って逃げてしまったとか、そういうトラウマ的な何かがあったのだろうけれど…。炎の呼吸の限界を感じて挫折…って線も強いか。どうでもよくないけど、お父様は2人の息子は意思の強い母親の血が濃いんだよ、自分なんかじゃなくてみたいなことお手紙に書いているけど、どう見ても息子たちはアンタのDNAを全身に受け継いでいますけどとしか言えない。けど、お母さまの育て方が良かったってことだね。
それにしても炭治郎は本当に素晴らしい主人公だ。少年漫画の鑑だ。
「選ばれた者でなくとも 力が足りずとも 人にはどうしても退けない時が あります」
カッコイイ。カッコイイとしか言えない。ついでに炭治郎のご先祖様らしき人もカッコイイ。この人が無惨のトラウマの相手かぁー。何だかよく分からないけど、無惨とこのご先祖様との戦いの過去とか想像すると、すげーわくわくすっぞ。
そんな中、炭治郎の語りかけをクズとしか言えない言い方で一蹴する堕姫さんも良い。立派な悪役である。鬼滅の刃は本当に毎週面白いよ。

食戟のソーマ
前々回の感想で桐仁をインテリヤクザみたいに言ってしまって反省したけど、本物のインテリヤクザはまさにこっちだったわってことで、改めて桐仁にとんでもない汚名を着せてしまい、さらにさらに反省しました(何)。
いやー、叡山の醜いドアップな顔、何だか段々クセになってきたよ(笑)。今回、何回もあのモノスゴイ顔のコマを見返してしまった。挑発の台詞も最低としか言えないし、でもすんごいカパーッて開いた口と変に曲がっているベロ、鼻の穴、開ききった瞳孔、全てが気持ち悪くて面白い。凝視に耐えるお笑いレベルの面白さです。凄いな、こんなに醜い顔がクセになるなんて。
しかもその下のコマに、これまた厳しいお顔をした、しかし美し過ぎるタクミのお顔アップが…!この対比。エクセレントッ!大絶賛ものですわ。
ここまできたらもうタクミが勝つと信じて疑っていませんが、その時はまた叡山さんの絶望の変顔を拝ませてもらいたい。あと若干どうでもいいとは思っているけど、審査員のメルヘン女が少々鼻につくというか、はぐっとか食べるコマなんて無駄にイラついてしまったので(ひどい・笑)、次の審査からでいいから、あの陰の薄い2人の方に焦点を当てて欲しい。

僕たちは勉強ができない
先生が可愛い。とても良い回でした。段々この先生のことが好きになってきている自分がいる。真面目に先生と唯我のカップルを推したくなってきた。駄目かなぁー?

約束のネバーランド
ちっちゃい子達、みんな可愛いなー。お姉さんしているギルダも良い。
それにしても話しながら本を読み進めるレイとエマがハンパない。無理。話しながら本なんか読めない。しかも一冊を読み終えるのが2人ともめちゃ速い。私も速読習っていた時期があるので読むのは速い方かもと思っていますが、実際読書する時って内容を味わいながら読みたいので、頭の中でもいちいち音読してしまう為スピードはめっちゃ落ちます。この子らの貴重っぽい情報だけ拾う、後は捨てるみたいな合理的思考で本をさくさく読めたら便利だなぁ。

ゆらぎ荘の幽奈さん
呑子さんが美しかった。ホント、いつもあんな感じでいて欲しい。その方がよっぽど色っぽいよ。
それはともかく、何だか今話は切ない話だったなぁ。これ、私が望む明るいハーレムエンドにはしないよ?って暗に宣告されたようで悲しい…。この感じだと最終的にコガラシ御大と結ばれるのは幽奈さんで、千紗希ちゃん達はフラれる結末だろうね。けど何となくこの子達はフラれて悲しんでも、最終的には幽奈さんを祝福するだろうな、今の時点でもうそんな感じがありありと感じ取れる。わちゃわちゃ皆と明るく絡んで終わり~とかがいいんだけどなぁ、幽奈さんがどうして幽霊になったかという理由(シリアス度)にもよるだろうな。

斉木楠雄の屮難
ホント、この先生には何の罪もないけど、この顔を見ているだけで気持ち悪いから、全体的にこの話も気持ち悪かった。酷いとしか言いようがない感想だということは自覚していますが、救いは、斉木がそんな憐れな先生を何だかんだで心配して(?)、気にかけてやっていることですかね。

銀魂
小さくなっていくMサイズの定春が凄く可愛い。この癒しキャラの活躍をずっと待っていたよ。これまでの展開を見るに、多分この可愛いワンコ達を死なせることはないだろうと安心しきっているので不安も持っておりません。

青春兵器ナンバーワン
可愛いキャラが登場!なかなか愛らしく好感度高いキャラではないでしょうか?
でも話自体は今イチ…(笑)。だってシングルの連中はじめこの学校の人たちが頭おかしいってのはもう分かりきっていることだし、今さらあんな形で紹介されても新鮮味はない。いやゴローを可愛い可愛いとベロべロしちゃう委員長だけは、想像以上の狂いっぷりで良かったけれども。

ROBOT×LASERBEAM
ウッ…またしても掲載順が下がってきてしまいました(汗)。ちょっと最近油断していたということもあって、私もハガキを出していませんでした。反省。でも結構面倒なんですよね、あのハガキ切り離しづらいし。住所とか書くのもめんどくさい。別にプレゼントとかも欲しくないので、ハガキはホント純粋に「この作品を生き残らせたい」って思いだけで出しているわけで…。ロボレザは連載当初から、私は好きだけど、こりゃヤバい!って危機感は常にありました(笑)。絵も綺麗だし見やすいし、何よりここまでゴルフ魅せてくれる漫画にあったことなかったから、そこはさすが藤巻先生だとは思っていましたが、それでもこの作品には黒バスと比較して決定的な面白さには欠けるという実感がファンながらありました。主人公のロボ君は、「私は」好きですけど、分かりづらいというか絡みづらいキャラだし、兎角ああいう感情が(一見)ない人ってのは、その分、周りに相当強いインパクトのあるキャラ(感情がころころ動くキャラ=感情移入しやすいキャラ)がいないと弱いと思うのです。
でもゴルフは基本、個人競技だから、周りとの絡みも少ないし、部活と言っても、今のところ濃い人間関係はまだまだ描かれていない。多分、藤巻先生はロボの補完キャラとしてトモヤという性格のめちゃ良い同級生を添えたのだろうけれど、トモヤには悪いけどどう考えても薄い。中身も顔も(ヲイ)。いや私は好きですよ?好きですけれども。でも、どう贔屓目に見ても、黒バスのキャラよりは弱いです。例えば黒子の相棒である火神や、元相棒の青峰。そしてキセキの世代である赤司「様」やモデルの黄瀬君、変な占い眼鏡っ子、お菓子っ子と比べると弱過ぎます(某2人略し過ぎだろ)。
 だけど、それでもこの漫画には可能性を感じている(笑)。ゴルフがどうのって言うよりは、今後のロボを取り巻く人間関係とロボの人間味が増して行く過程そのものの面白さに。藤巻漫画の真骨頂は、多分そういう若者同士の火花の散らし合い、関わり合いだと思うので。それを象徴したのが今回の、何ておかしな1ページ(え)。いや鷹山君がね、あの人どう見てもおかしい。自分の試合観に来たロボ君の視線を、後ろ向いていたのにビビッと素早く気づいちゃう。さらに言えば、ロボ君の横にはあの皇帝様がいらっしゃるにも関わらず、あの人のことなんか全くもって目に入っていない、で、すぐさま「呂羽人!?」ですからね。すんごい驚いたような、あの顔!あの表情が本当に素晴らしい。ロボのシリアス顔も素晴らしいけど、鷹山君の衝撃顔には負ける。私はあの1ページにこの漫画が持つ、限りない萌え要素を感じ取りました(うざ)。
 多分、現時点で鷹山君はロボってより、ロボのゴルフに惚れている。あの美しい弾道を描ける人間って誰なんだ?って一週間も当てもなく慣れないゴルフ場に通いつめるくらいのゴルフオタクですからね。で、その謎のプレイヤーが偶々自分と同じ高校生であり、しかも一見無感情なロボ君に自分と同じ武士の魂を見たと推測(笑)。勝手にロボ君への夢を膨らませて、たったの1回しか会っていないうちに即自分の永遠のライバルに認定しちゃうし、この人の突っ走り具合はちょっと異常。しかも2回目の再会で、ロボ君にカッコ悪いところは見せられないと、死んでも負けられないとか言い出す。どう考えてもおかしいです。恋は盲目過ぎます。でもそんな鷹山君が素敵だ。これで明らかに青峰との個別化が図られたと思いますよ(笑)。あのビジュアルがあまりに青峰だから本当にそれだけは嫌だな~と思っていたのですが、今はオリジナル鷹山君としてきちんと彼を応援したいという気持ちです。
で、このようにして、まぁ鷹山君が最大の敵の筆頭と言うのは良いとしても、今後もおかしなキャラを惜しげもなくどんどんと出して欲しい。それをすることでこの漫画の延命は成されると思います(正直ゴルフのプレイ内容とかはどうでもいい・爆)。

シューダン!
ロク君主役回。ロク君は悪いキャラじゃないけど、個人的には盛り上がれない為、試合は前半も早々終わったというに、感覚的にはまだ試合終わらないのか…なんて思ってしまう。すまん。私にはもうこの漫画の終わりが感じられます…。

クロスアカウント
イケメンだ…確かにイケメンだ…。おもっきしムサいオタク男とオタク遊びを満喫しようと思っていたのに、現れたのが街行く人々にも大注目のイケメンとは。そりゃちょっとは「裏切られた感」があってもおかしくはない(笑)。けど、可愛い声を気にしているんだ、気をつけないとと思ったり、友達がいなかったと聞かされて、これからは俺がいるなんて言っちゃう玉梨君は、本当にくそみそ男のことが好きなわけよ。顔とかどうでもいいのよ、つまりは。あ~…なのにこの人の正体が美少女女優で、玉梨君が大ファンの子だなんて。私がショックを隠し切れないわ。何でくそみそ男は男じゃなかったんだ。ムサいオタク男じゃなくてもいい、せめて男にして欲しかった。お前無茶苦茶言うなって感じでしょうが、最初からヲタク男の苦悩を描くのなら、正々堂々と、真正面から、同じ引け目を負ったダメダメな男同士の友情を描いて欲しかったぜよ。←この漫画の主旨全否定
まぁ半分は冗談ですが…とりあえずファンなら変装していても気づこうね。次回気づくよねこれ?

腹ペコのマリー
マリーとタイガの恋愛物語として美しく仕上がってきた。急場しのぎではあるけれど、俺に取り憑いたんなら、最後まで取り憑いて幸せになってから成仏しろって文句素敵だわ。良い風に終わりそうですね。ちょっと寂しい。

磯部磯兵衛物語〜浮世はつらいよ〜
って、まさか磯兵衛も終わるの!?って感じの展開なんですけど???
旅立つ磯兵衛がどことなく冗談だけでなく、本当にジャンプから旅立つ気配を感じたのだが果たして?



今週はここまで。何だか長かったなぁー書き終えるまでが…。それほど長くないような気がしているのですが…あ、字数を見ると7600字オーバーですね。うーむ、なかなか5000字とかキリよくはいかない。
何はともあれ、最後までお読み頂きありがとうございました。
前回のものを読んで拍手ぽちっとなとして下さった来訪者様に感謝します。以前の壁打ちとは違って人が来て下さっている感触があるから、ギリギリでも書こうって気になれております。なので、来週もまたぜひ読みに来て下さい。

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テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

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minoriです。
主にジャンプ作品の感想をつぶやきます。
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