少年ジャンプ5・6号ネタバレ感想一気書き

世間では年も明けて、私事でも仕事が始動と、いろいろ忙しくなっていますが……私の中で2015年はまだ終わっていません。
というのも、いまだに部屋の大掃除を敢行中だからです。12月30日位から本気で始めて、まだやっている。ちょうど部屋の2分の1がピカピカになったところです。自分で言うのも何ですが、物凄い腐海臭漂っていたあの汚部屋が、今や少なくとも半分は素晴らしく美しくなっているのですから、感動ものです。でもまだ部屋で寝られないけど(どんだけだ)。
そしてそこまでやって遂に!私が1番やりたかった漫画本の整理をする時がやってきました。これまた途方もない作業ですが、この整理整頓は楽しい。あ、こんなところにあんな漫画が!とか言って読み始める。まるで宝物発掘。お陰で掃除の進度は落ちまくりです(ありがち)。

それはともかく、新年はじめのジャンプ。久々のジャンプ。わくわくしていましたが…何か今週号、どれも今イチだったような気が…。うおすげー!おもれー!これ続き早く読みてええぇ!…ってテンションの作品がなかった気が。どうしたことか。まぁ最近ちょっとお疲れモードだったから、乗り切れなかったのかな。徐々にジャンプモードになっていくとは思います。
そんなこんなで、今週号の感想は短めにいこうかと(口癖)。

アンケハガキには、
1位:バディストライク(必死に応援)
2位:左門くんはサモナー(普通に面白かった)
3位:火ノ丸相撲(初のランクイン??)
…にしようと思います。

それでは追記から、ネタバレ満載感想文です。

ONE PIECE
表紙のサンジがめちゃかっこええ。サンジはジーンズが似合うねえ。
何やら巷では、2016年はサンジイヤーと騒がれているようですが、今のペースだとサンジがクローズアップされてバンバン出てくるのってずっと後な気が…。
しかし思えば確かに、サンジの過去ってよく分からないよね。まぁそんなこと言ったら、ゾロも分からないけど。麦わらの海賊団って、もしかしてルフィ以外、血の繋がった家族って生きていないのじゃないか?だからこそ、彼らは自分たちの絆をより強く感じているのかな?と、過去に思ったことはあるけど、何となくもうサンジやゾロの過去話はないだろうなとも思っていた。けど分からないからこそ、サンジには両親が生きている可能性もあるわけで。どちらにしろ、何故「もう戻ってこられないかもしれない」になるのかは謎だけど。だって今や、サンジにとっては実の家族より麦わらの家族の方が大事だろうし。
ところで、ナミにぺろぺろするワンダ可愛い。もう死ぬのかもしれないと思って耳しょんぼりして泣いている顔も可愛い。ワンコはつくづく癒される。そしてチョッパーは海に出られて本当に良かったよね。自分みたいな「化け物」は他にいないと思って絶望していたあの頃の自分に教えてあげたいだろうな。世界にはお前のような動物型なぞいっぱいいるのだと。

暗殺教室
殺せんせーは嫌いじゃないけど、最後の授業は意味が分からない(爆)。あんな曖昧な言い方で「何かイイコト言ってる」っぽい雰囲気出されても…。え(汗)?としか思えん。
だって……自分らの思い通りにならないからって、「世の中そんなもんだ」って舌出してやり過ごしなさいって……どうなの(汗)?確かに、「そういう場合」もあるとは思うのね。仕事なんかしていると特にそういう「理不尽」を感じる場面に遭遇することはあるし、違う考え方を持ったたくさんの人がいる社会で生きていれば、そうやって「もう仕方ない!仕方ないよ!」なんて言って、やり過ごさないとやっていけない時ってあると思う。
けどこの場合は、全然、まったく、そういう例えには当てはまらないでしょ?
だって地球滅亡の危機ですぞ??1%の危険があるんだよ???私だって、もしも殺せんせーの生徒で、あのようにすんげーお世話になっていたとしたら、「殺せんせーを自分らの手で殺す(or見殺しにする)くらいだったら、その1%の危険被って、よしんばそれで死ぬことになったとしても納得する!」って言うかもしれない。だから、そういう風に思う生徒達の気持ち自体はよく分かる。そう、じゃあ何でこれまではあんなに暗殺しようとしてたんだお前らって部分にさえ目を瞑れば、彼らの気持ちは分かるのですよ(笑)。
でもね、自分たちの言い分を聞いてくれないから、世間は、大人は「横暴だ」とか「侮辱された」とか言っちゃうのは…それはちょっと待ちなさい、と。え?これって大部分の読者がそういう風に突っ込むと思うのだけど…どうなの??今回の話を読んで「ホント、世間って許せない!殺せんせーの話、やっぱりすごい!感動―!」みたいにはならないよね?なるのか現代の中高生がこれを読むと。だとしたらやばくないすか(爆)。
殺せんせーがここで彼らに言わなくちゃいけなかったことは、自分たちの思い通りにならなかった時に、そういう理不尽がまかり通る世の中ではあるけど、「社会なんてそんなもんさ」と舌を出してやり過ごし、その後、自分なりの暗殺術(笑)を磨けって……そんなことじゃないでしょ。そうではなく、そんな安直な結論づけをしようとする彼らに、「何故世間が自分達とは違う考えを主張しているのか、向こうの言い分や気持ちにもちょっと想いを馳せてみませんか?」って提案することだったんじゃないの。生徒の気持ちや考えをあからさまに否定しないのはせんせーの本当に良いところだけど、社会が、大人がひどい!「としか」思えていない彼らを、今何とかできるのは殺せんせーしかいないのだから…あんな最後の授業はなかったと思うね。
ただ「社会を否定してはいけません」だけじゃ彼らには通じないし、カルマあたりは、これ以降、世間を上から目線で舐め続けていくんじゃないかと心配(笑)。

ハイキュー!!
決着。早く終わって欲しいと思う一方で、ウシワカが負けるのが惜しいから、終わって欲しくないような気もしていた今回の試合。絶対王者が敗北した時にどのようなリアクションをするのか、次号はいろいろと見ものですね。あ、でも白鳥沢も、全国優勝はしていなかったのかな?とすると、初の敗北ではない??

前衛のアーチャー
大好きな藤巻先生の読み切り!ヒャホー!表紙からわくわくしました!
しかし話は…(笑)。主役のアーチャーくんは凄く良くかった。そら、肝心の勇者があれじゃあ前衛に行くしかないわな。けどその勇者くんの優しさがあったからこそ、アーチャーくんも頑張れたんだっていう、互いの友情に熱いところも読後感が良くて好印象でした。
ただ、ファンタジーって言うには…さほどファンタジー感もなかったような。ページが限られているから仕方ないけど、ラスボスの魔物もあっさり倒されたし、そもそも冒頭に出てきた魔物なんて単なる獣って感じだったし。勇者くんのキャラデザも今イチ…。弱気な笠松先輩チビバージョンかと思った(爆)。
でも藤巻先生が新しいジャンルに挑戦というのは凄く胸躍ったし、また読みたい!と思いました。読みやすいし、キャラに親しみを持たせるのが本当にうまい。好きだーっ!
アーチャーくんはあんな感じで良いので、へたれ勇者を何とか改造して、世界観をもっとドラクエRPGっぽく作り込んでいけば…きっと面白い作品になるに違いない。どんなジャンルにしろ、藤巻先生がジャンプに帰ってくる日が待ち遠しいです。

火ノ丸相撲
今回初のアンケ入り。毎回次点にはなるのだけど、番号を書いたことはなかった。だって火ノ丸は人気安定しているし、他に応援しないとやばい作品もあったし。
しかし今回はあの食べ放題の回に続いて、ホントほのぼのと面白かった。最後は度シリアスに戻ったけれど、名古屋城を見たくてそわそわする火ノ丸や、名古屋城の前でピースサインする火ノ丸。役者の武将さんと写真撮りたがる火ノ丸。慶次と相撲!を連呼してハイハイ手を挙げる火ノ丸。全てが愛しかった…!最高!!で、結局堀ちゃんは火ノ丸狙いでOK?
慶次と相撲とるのに横入りしてきた新しいライバルに対しても「何じゃこいつ…腹たつ…」とか(笑)。高校生らしくて大変宜しかったです。桐仁じゃないけど、火ノ丸はいつも気を張り過ぎているから、あんな風にはしゃいでいる姿を見られてこちらも嬉しくなりましたわ。

左門くんはサモナー
面白い。毎回安定の面白さ。キャラも立ってきたな~。今回はそのこれまでのキャラ全員集合だったわけですが。
ネビロスさんと左門くんの地獄のコンビとか最高。私は勿論ネビロス閣下を応援しているのですが、左門くんもすっかりへたれキャラで定着してきたから、最近は可愛さすら感じている。まぁ女の子たち皆の可愛さには勿論叶わないが。肉塊はどうでもいい(笑)。
とにかく人気が安定してきて嬉しい限り。まだ油断はできないと思うけどね。

僕のヒーローアカデミア
えっ?ヒーローの人、もう1人やられてしまったの??やば。山岳救助のヒーローだから、戦闘能力はそんなにないのかもなと思っていたけど…。あんな見るからに凶暴そうな敵が精鋭10人もいるとか、絶望しかないじゃん。オールマイトはいないし。てことは、相澤先生が後から駆けつけるとしても、ほとんど生徒だけでこの難敵と立ち向かわなくちゃいけないのか。かっちゃんと轟くんの所はまず大丈夫だと思うけど、あとの面子は不安しかない。いや、常闇くんと触手くんの所も平気かな?特に今は夜だし、常闇くん強そう。
あとはB組の面々がどれだけ活躍するかも見もの。お願いだからA君だけがこれまでの経験を生かしてうんぬん…って展開はやめて。B組にもカッコイイ見せ場をお願いします。

トリコ
もう駄目だ~完全に置いていかれました。全作品均等にちゃんと読もうと決めてから大分経ちますが、もう耐えられない。ワケが分からないながらも必死に一文字一文字追っていたけど、それが苦行だと感じるならば、無理して読む必要などない。だってジャンプ購読って娯楽じゃん。そんなごく当たり前のことに今さら思い至った(爆)。
今後も一応、パラ見はしますけども…。

ものの歩
何かノリがスポ根みたいになってきたな。信歩くんってこんなキャラだっけ、みたいな頼もしさが…。そして竜胆くんが悲劇のヒロインみたい。このカップルって私が思っていたのと逆だった模様(何の話だ)。
それにしても蒼馬くんの、あの不気味な微笑は何なのだ。単純に、竜胆くんと会えて嬉しいとかそういう笑顔じゃなかったぞ、あれは。何というか、「あらら無駄なあがきに来ちゃったの?弱いくせにさ(笑)」…的な、嫌味全開の顔に見えてしまったというか。たぶん彼の本性はそんなじゃないはずだけど。
新キャラのナルシスト部長さんとSっ気たっぷりな後輩くんは良い感じでした。
あと十歩くんの全身像がいやに短足なのが気になった。あれってズボンずり下げてはいているのか?彼が敵チームってのは残念だけど、まぁライバルと言うのなら仕方がないか。

ブラッククローバー
予想通りの展開。妹ちゃんがゴーシュを諌めて、その後ゴーシュが戦いの場へ戻るのも、それまでのシスターの奮闘ぶりも、アスタのカッコよさも。全部全部、予定調和的に進んでいます。唯一予想が外れたとしたら、ゴーシュたちが本当に血の繋がった兄妹だったということくらい。予想外のことが何ひとつ起きないことに逆にびっくりするレベルだけど、この話の中のどこかで「えっ!」という展開が最後までに1つは起きると信じている。てか、来ないと駄目でしょう。サリーちゃんをエロく見せるだけじゃ絶対駄目。

こちら葛飾区亀有公園前派出所
思い立ったらすぐ海外!とか言う時間的・金銭的余裕のある両さんが羨ましい。あと、お正月だからこういうほのぼの回にしたのかもしれんけど、秋本先生って普段オチとか考えずに描いているのかな。唐突にクジラが出てきて、唐突に終わった感が強い。良い話ではあるけど、少年漫画としてはどうなのか。

背すじをピン!と~鹿高競技ダンス部へようこそ~
わたりちゃんの「コン♪」はやり過ぎじゃねーか?可愛いからオールオーケーだけど。←
くるくる踊っているだけの漫画なのに面白い。あと今回、金龍院さんのパートナーが彼にハマっている理由がよく分かった。あんな面白い人がいたらペア組みたくもなるわ。

食戟のソーマ
うーん、正直あまり乗り切れない。ソーマの勝ち方があまりに御都合主義的に感じたからかもしれないけれど、いつもは楽しいと感じる宴もフツーって感じだったし。とにかく料理を食べてもらえれば何となるって思ったって…食べてもらえなかったらどうなっていたのだろうか。まぁそうはならないから漫画なのか(笑)。とりあえず、怪人・薊パパには期待。ホラーのように現れたけど、イチ生徒が呼び捨てにしてんだから、何かバシッと言ってやってよ。…まー、言わないと思うけど(笑)。

斉木楠雄の屮難
わーい、大好きな照橋さんの回だ~。…と、思ったら、斉木兄の辛辣な台詞に、斉木でなくとも「笑えない」と思った。確かに照橋さんは自惚れの強いイタイ子ではあるけど、斉木を想ってあたふたするところは実に可愛い片想い女子。あんな風に言うなんて可哀想じゃないか!…と、そこらの近所のオッサン同様、“斉木兄をボコリ隊”に加入したくなりました(笑)。
でも斉木兄は斉木兄で、それだけ斉木に心酔しているってことなんだよね。そこまで弟を絶対視していたとは…ある意味怖くもあるね。そのうちガチの照橋vs斉木兄あるかもな。斉木争奪戦として(そしたらそれこそ、斉木はもの凄い屮難になりそう)。

ワールドトリガー
普段なら殿堂入り故別記事扱い…ですが、今回はそんなに感想もないので、ここに書いてしまいます。
壮観なのは、地下で敵を待ち構えるアタッカー1~4位の精鋭たち勢揃いの絵ヅラですが!勿論、私のテンションがダダ上がったのはそこではない。二宮隊!二宮隊が遂に辻ちゃん以外にもちゃんと出た!1コマだけど!二宮匡貴とワンコ犬飼くんキターッ!!
ちゃんと戦闘して活躍するところ描いてもらえるかな…。外に戦力い過ぎて、見せ場がないんじゃないかと変な方向で心配している。反して、中の戦力少な過ぎない?那須隊の2人だけが綺麗なお姉さんを止める役って…お陰でこの2人がたくさん見られるのは良いけど、配置に明らか偏りが。たぶん、中にはまだ風間隊の2人もいるとは思うけれども。
んで、陽太郎がヒュースに助けてもらうフラグは着実に立ってきているけど、迅さんが俺はどうしようかなって考えているのが何となくおかしい(笑)。

銀魂
ウケた。これがギャグ漫画だよなぁ。しかもストーリーもちゃんとしていて、本当に落としどころが見事。秋本先生には空知先生を見習って、こういう綺麗なまとめ方を考えて漫画を描いてもらいたい…って、俺様コメントで失礼。でも、そう思うんだもん。

バディストライク
まだあきらめちゃいない、あきらめちゃいないぜ。ここから逆転して掲載位置が変わることだったあるんだ。がんばれバディスト。
キャプテンは前回登場した時の数コマから予想していたキャラと寸分違わず、素敵な性格をした大黒柱様でした。こんなキャッチャーいたらいいなぁ。捕手は投手の恋女房と言うけれど、どちらかというとこの主将さんは「お父さん」キャラだよ。惚れる。そらリョウも「優しい人っ」と感動するわな。私も感動した。しかも頭を「ポムし」て。「ポムし」!か、かわっ…!!!
た、ただ、「遅れて飛び出て~…」はやっちゃいけなかったと思う(爆)。あれはないだろ、そもそも世代じゃないでしょ。私ですら恥ずかしかったぞ何か(何でだ)。
しかし要の言動をびしりと言った主将さん。その後、ちゃんと面倒見てやるって感じでひょいとつまんで別メニューに連れて行く主将さんには、やはり惚れるしかなかった。何かさ~、今年中に鹿の先輩とこの東郷キャプテンから背番号奪うなんて絶対無理っしょ(笑)。ていうか、いいじゃない、エースと正捕手じゃなくても。1年間、この素敵先輩たちから野球を学んで、そっから成長していきなよ(それまで連載がもつかどうか…げふんげふん)。
それにしても…はぁ~。やっぱ要は可愛い。何あの最終ページの落ち込んだ顔。リョウもそんな要の様子がおかしかったことを気にして、帽子拾ったことで記憶(?)がちょっと蘇って、要待っているところが凄く良かった。しかもサックスの友だちが実は2人の関係知っていたってのも素敵。何かよく分かんないけど、青春だなぁ~。悲しい死にネタ過去編に入るってことで鬱にはなりそうだが(汗)、このエピソードが凡百のものではなく、起死回生のエピソードであることを祈る。

ニセコイ
私は集の猫みたいな口が本当に嫌い。自分でも何故そこまで?って思うのだけれど、あのふざけた口元を見ると毎度イラっとする(爆)。だってあの顔、何か人を小馬鹿にしているように感じられるから。まったくもって理不尽な言いがかりだとは自覚していますが、嫌なものは嫌なのだ。一応、この話の立ち位置として、集は主人公・楽の親友として、傍でずっと楽を見守り、楽自身すら気づかない気持ちに焦点を当てて、その掘り起こし作業を手伝うという…何ともオイシイ役目を担っているけれども。とにかく好きじゃない。たぶん、読者側として楽というキャラクターにイライラして、どうにかこの鈍感男にガツン!と言ってやりたいのに、それができる1番の位置にいる集がそれをやらず、余裕のしたり顔でアドバイスしているだけなのにもどかしさを感じているってのもあるかもな。
――って、いろいろ理由をくっつけてはみたけど、ただ単純に、あの口がホントにイラつくだけってのが濃厚かも(笑)。

BLEACH
何やらカッコイイお姉さんと可愛い弟が出てきた。でもピンチらしい。そんな中、前回ペシャンコだった主人公がむっくりと起き上がって、しかし戦わずして走り去るから、ちょっと笑えた。

磯部磯兵衛物語~浮世はつらいよ~
そういえば磯兵衛の父上って髪結い師だったよね。つまり磯兵衛の家って士農工商で言ったら、「工」じゃないの?あれ、床屋さんってサービス業だから、「商」?そんな磯兵衛が何故「武士」なのか謎だ。ノリかな。

今週はここまで。いつもより1ページ半くらい短く済んだよ(笑)。
来週はジャンプ休みでショボーンだなぁ。

スポンサーサイト

テーマ:週刊少年ジャンプ全般 - ジャンル:アニメ・コミック

コメントの投稿

非公開コメント

プロフィール

minori

Author:minori
minoriです。
主にジャンプ作品の感想をつぶやきます。
時々気まぐれで他ジャンルもつぶやくかも?

最新記事
最新コメント
月別アーカイブ
カテゴリ
参加しています

FC2Blog Ranking

こちらにも参加中
検索フォーム
RSSリンクの表示
リンク
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

QRコード
QR